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明神でもニリンソウ1番花
写真更新日時 : 2008-5-4 19:41 [ 写真閲覧数 : 7473 ]
今ではあまり珍しくないかも。
春を告げる花、ニリンソウ一番花咲いてます
明神のニリンソウが群落と、なるのは、
5月中旬から、6月中旬まで。
雪解けが非常な勢いで進んでますが。
珍しい、「穂高岳」の写真を載せます。
4月21日
明神岳の正面主要部
右に向かい、最南峰、第4峰、主峰、
主峰に向かう、東稜の頭。
明神池(穂高神社奥宮の池)の朝
写真更新日時 : 2007-10-29 12:42 [ 写真閲覧数 : 20863 ]
明神(地名)から、御神体、明神岳(穂高岳敬称)を
見上げながら、明神橋を渡り、すぐ左、
穂高神社の菊の紋章の鳥居をくぐり、
真っ直ぐ、穂高神社。この間わずか5分。
明神へは、河童橋から40分の遊歩道。
穂高神社の神は、
当地では、穂高連峰、及び日本アルプスの総鎮守
和多津見の神で有り、
九州、志賀の島の神と同一。
神武天皇の叔父とされ、兄弟には、豊玉姫、玉依姫。
日本最初の明神様。
明神様とは、実在のハッキリした神の事を言う。
池は、江戸時代には、善光寺名所図絵安曇編では、
鋭く高く尖った、穂高岳の真下に3霊湖と呼ばれていた。
今は、神社は、1の池、2の池を所有している。
拝観料300円。
今は明神池と名前を変え、現在、名所になっている。
真っ赤な朝焼け
写真更新日時 : 2007-10-24 19:52 [ 写真閲覧数 : 15557 ]
残念ながら、ピンクに近い赤さを写真で表現できません。
明神岳とは、大正年間につけられた名前、
元々太古から、穂の様に高い事から、
穂高岳と単純に言われていた山群が明神岳。
釜トンネルから、一般的に人が入れるようになった、
太平洋戦後までは、
穂高と言えば、明神の位置から見た山の事。
穂高である事は、当然であった為、
また、穂高の神の御神体でも、有る為。
穂高岳の敬称として、明神岳と名付けられている。
現在は、穂高連峰には、穂高岳という山が存在しないのは、この為です。
左から、明神岳最南峰、第4峰、河童橋から見れない明神岳主峰。更に右が、主峰に続く、東崚の頭。
過去には、命を顧みず登った人も多いが、
穂高連峰の中では、最も難しい。
大岩の落石が多く、
道も最近はハッキリしなくなったりしてるので、
山をやってる人でも、岩のガイドを頼んだほうが良いです。
早朝の、明神岳 070925
写真更新日時 : 2007-9-25 16:09 [ 写真閲覧数 : 12581 ]
今日は、朝焼けが無く、池の朝もやが有ったようです。
穂高と言えば、明神の位置から見た山の事。
穂高である事は、当然であった為、
また、穂高の神の御神体でも、有る為。
大正時代に、穂高岳の敬称として、明神岳と名付けられている。
現在は、穂高連峰には、穂高岳という山が存在しないのは、この為です。
左から、明神岳最南峰、第4峰、河童橋から見れない明神岳主峰。更に右が、主峰に続く、東崚の頭。
朝焼け5分後
写真更新日時 : 2007-9-5 21:16 [ 写真閲覧数 : 11279 ]
明神岳とは、大正年間につけられた名前、
元々太古から、穂の様に高い事から、
穂高岳と単純に言われていた山群が明神岳。
釜トンネルから、一般的に人が入れるようになった、
太平洋戦後までは、
穂高と言えば、明神の位置から見た山の事。
穂高である事は、当然であった為、
また、穂高の神の御神体でも、有る為。
穂高岳の敬称として、明神岳と名付けられている。
現在は、穂高連峰には、穂高岳という山が存在しないのは、この為です。
左から、明神岳最南峰、第4峰、河童橋から見れない明神岳主峰。更に右が、主峰に続く、東崚の頭。
過去には、命を顧みず登った人も多いが、
穂高連峰の中では、最も難しい。
大岩の落石が多く、
道も最近はハッキリしなくなったりしてるので、
山をやってる人でも、岩のガイドを頼んだほうが良いです。
台風の中の穂高
写真更新日時 : 2007-7-15 11:08 [ 写真閲覧数 : 11461 ]
07年7月14日、午後4時45分
上高地の台風の影響真直中。
穂高。明神岳の最南峰。外も、雲の流れによって、
いろいろに景色が移ろってます。
7月15日、午前8時現在、曇り。
穂高は、これより、見え始めてます。
明神岳とは、単純に言う、穂高岳の尊称です。
大体、雨の時は、明神岳はこんな感じで見えてます。
池のモヤも出やすい条件。
梅雨に咲く花。深山かん木
写真更新日時 : 2007-6-29 9:29 [ 写真閲覧数 : 11148 ]
6月中ごろから、7月中ごろまで咲きます。
秋には真っ赤な実が。
穂高と満開の小梨
写真更新日時 : 2007-6-11 18:22 [ 写真閲覧数 : 11146 ]
明神岳とは、大正年間につけられた名前、
元々太古から、穂の様に高い事から、
穂高岳と単純に言われていた山群が明神岳。
釜トンネルから、一般的に人が入れるようになった、
太平洋戦後までは、
穂高と言えば、明神の位置から見た山の事。
穂高である事は、当然であった為、
また、穂高の神の御神体でも、有る為。
穂高岳の敬称として、明神岳と名付けられている。
現在は、穂高連峰には、穂高岳という山が存在しないのは、この為です。
左から、明神岳最南峰、第4峰、河童橋から見れない明神岳主峰。更に右が、主峰に続く、東崚の頭。
過去には、命を顧みず登った人も多いが、
穂高連峰の中では、最も難しい。
大岩の落石が多く、
道も最近はハッキリしなくなったりしてるので、
山をやってる人でも、岩のガイドを頼んだほうが良いです。
峠を越えて、リンゴ栽培を試みるために、台木として
持ってこられたのが、地方名、小梨。
とりあえず、この木は、えぞの小リンゴ、
外にも、ズミの2種類を含め、総称として、小梨と言う
最後のニリンソウ
写真更新日時 : 2007-6-6 10:06 [ 写真閲覧数 : 9883 ]
明神から、徳本峠に向かい、平地20分。
突然現れる、
上高地最後の、天然のニリンソウ群落。
今の明神は、シャクナゲ、山シャクヤク、
深山キケマン、羅生門かずら。などなど。
上高地の代表花、小梨(エゾの小リンゴ)は、
後、1週間が見頃。
明神のニリンソウ満開
写真更新日時 : 2007-5-21 16:45 [ 写真閲覧数 : 9710 ]
5日に1番花のニリンソウは、今満開。
ニリンソウは春を告げる花の事。
これから、夏の終わりまで、
様々な花の季節が始まってます。
場所は、明神周囲が最初、
次に徳沢に向かって20分
次が徳沢。明神から1時間。
次が、徳本峠に向かう平地、明神から15分。
の順番に咲き。
それぞれ、1ヶ月位持ちます。
最後の徳本の方は、6月中旬まで、十分。
大きな画像は、
http://www.myojinkan.co.jp/0705201.html
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