上高地を楽しむ

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上高地への旅を演出

便利に充実・・・2019上高地ツアー情報

JAPAN ALPS KAMIKOCHI Official website

上高地へ直行! 行きも帰りもラクラク

日帰り観光のお得なプランから滞在型の満喫プランまで、各社それぞれ特徴あるプランが盛りだくさん!気軽な散策から本格的登山ツアー、あるいは一人旅や友達・グループでの旅など、希望に合わせてピッタリなツアーをお選びください。

環境保護のためマイカーの乗り入れ規制をしている上高地。直行バスなら途中の乗り換えもありません(*)。最寄りの出発地から上高地まで、車中でゆっくり寛げるので行きも帰りもラクラク!
最近ではハイグレードバスでのツアーもあって、快適かつ豪華な旅をエンジョイすることもできます。

魅力あふれる素敵な旅のひととき。
さぁ上高地へ!


(*シーズン中わずかに観光バスの規制日があります)

深く、楽しく、あなたらしく…豊かな上高地時間を「旅」で演出 | クラブツーリズム

梓川のせせらぎを河童橋のたもとで気軽に楽しむ人も、大正池や田代池の絶景をカメラやスケッチブックに収める人も、小梨平や徳沢でのキャンプやハイキングを楽しむ人も、穂高連峰や槍ヶ岳の頂に挑む人も…どんな楽しみ方も受け入れてくれる奥深さが、上高地にはあります。抜けるような青空に岳沢カールと穂高の峰々が輝く日も、水面に幻想的な霧が立ち込める日も、草花から水滴が滴る雨の日も…どんな天候や時間帯でも魅力的な風景が必ず見つかる多彩な自然の景観が、上高地にはあります。

クラブツーリズム株式会社では、ただ「上高地に行く」だけではなく「上高地で過ごす時間」をより豊かにするためのツアーを、数多く企画・実施しています。

〜周遊型観光ツアー〜
飛騨高山や立山黒部アルペンルートなど周辺の観光地と周遊するツアーです。上高地での滞在時間は決して長くはありませんが、国道158号線の山道に揺られ釜トンネルを抜けた先でようやく出会う光景は、他の景勝地との違いも際立ち忘れられない光景となるでしょう。

〜滞在型観光ツアー〜
上高地のホテル・旅館に宿泊する事で、さらにその魅力を堪能できます。降るような満天の星空・幻想的な朝もや・モルゲンロートに染まる穂高連峰など朝夕の絶景を楽しむ事ができます。ネイチャーガイド同行でのミニハイキングなど、上高地をより深く知るプランも。帝国ホテルなど憧れの宿に泊まる上級ブランドから、おひとり参加限定・女性限定・ゆったり旅70(70歳以上限定の旅)など、様々なプランをご用意しています。

〜ハイキング・登山ツアー〜
徳沢、横尾などの通称「奥上高地」と呼ばれるエリアまで足を伸ばすハイキングツアーから、槍ヶ岳・穂高連峰・焼岳・涸沢カールなどに登頂する登山ツアーまで、体力や技術に合わせたレベルで上高地を「あるく」ツアーも多数ご用意しています。歩を進める毎に観光客の数が減り、ハイカーや登山者だけの世界となる奥上高地。険しい岩稜からの大展望・可憐な高山植物・色鮮やかな紅葉など、歩いた人しか出会えない絶景。上高地を稜線から眺める体験は、忘れられない瞬間となるでしょう。

【東京・千葉発】毎日あるぺん号/上高地方面 | 毎日新聞旅行(まいたび)

毎日新聞旅行が企画実施する東京・名古屋・千葉発の登山バス「毎日あるぺん号」が、予約を受付中。本格的な登山シーズンを前に、登山口までの移動に悩んでいる登山者の皆様に「登山口に最短アクセス」「登山プランに応じた多彩なコース選択」「東京・名古屋・千葉発の複数乗車地から選択可能」、快適で便利な山岳ライフをお届けします。

登山バス「毎日あるぺん号」は、北・中央・南アルプスをはじめ、八ヶ岳・谷川岳・奥日光・東北方面の主要な登山口をダイレクトに結びます。東京発は竹橋駅・新宿西口・京王八王子駅前、名古屋発はJR名古屋駅から23時前後に出発、未明から早朝に各登山口に到着します。そして、今年から千葉発(千葉駅東口)も運行開始。運行期間はゴールデンウイークから10月下旬を予定、7月下旬から9月上旬までは大変人気で売り切れも。ご予約はお早めに。コースプランは往・復路、往復のほかにお得な「往復+山小屋宿泊」のセットプランもご用意、登山計画に合わせたプランが選択可能です。

 特に人気の高い「東京・千葉発 毎日あるぺん号/上高地方面」は、槍ヶ岳、新穂高、パノラマ銀座や焼岳など、早朝から様々な岳に登頂可能。東京発の千葉駅東口・竹橋・新宿西口から乗車、上高地・平湯温泉で下車。コースプランは往路復路単独または往復で4列・大型3列シートをご用意、山小屋セットプランでは涸沢ヒュッテ、涸沢小屋、蝶ヶ岳ヒュッテをはじめ、バスと山小屋を別々で予約可能なバス・宿泊セットプランもございます。
※名古屋発の毎日あるぺん号/上高地方面は運行しておりません。

エース JTBで、日本が誇る山岳リゾート 上高地へ快適な旅をご提案! | JTB

~松本駅から上高地へ、直通専用車をご用意いたしました~

年間約120万人もの人々が訪れる国内有数の山岳リゾート・上高地では、ここでしか見ることのでき ない感動の風景の数々に出会えます。多くのお客様が訪れる上高地ですが、お出かけの際、長野県松本から入るお客様は新島々駅または沢渡地区で、岐阜県から入るお客様は平湯地区で、それぞれ上高地行きのシャトルバスへ乗り換え乗車が必要となります。
通常、上高地までノンストップの直行便は運行されていません。そのため松本方面から公共交通機関でお出かけのお客様については、松本駅に到着後、松本電鉄に乗り換えて新島々駅に向かい、新島々駅発の上高地行き路線バスへの乗車が必要です。松本駅まで移動してさらに電車とバスを乗り継いで・・・というのは荷物を持ったお客様にとっては大変なことですよね。

そこでエース JTBの「上高地」商品では、お客様に快適に上高地へお出かけいただけるよう松本駅⇔上高地間の往復直通専用車乗車券をご用意いたしました。
エース JTBの直通専用車は・・・
・お客様にご利用いただきやすい時間で1日2便運行
・事前予約制なので、予約がとれれば当日は確実に乗車OK(満席の心配なし)
・途中で乗換える手間もなし
・混雑する上高地行きのバスの乗車列に並ぶ必要もなし

松本駅に到着後、上高地バスターミナルまでスムーズにご移動いただけます。
エース JTB「上高地」往復直通専用車でストレスなし、ぜひ快適に上高地へお出かけください。

※往復直通専用車乗車券および往復直通専用車の詳細、利用条件については下記リンク先のエース JTB 「上高地」パンフレットにてご確認ください。 ※下記リンク先は首都圏発となっていますが、他に「中部発」「関西発」「中国四国発」「福岡発」がございます。詳しくは JTB パンフレットスタンド(http://ebook.jtb.co.jp/)もしくは店頭にてご確認ください。 ※「福岡発」のみ、往復直通便が「信州まつもと空港⇔上高地」または「松本駅⇔上高地」の設定がございます。詳しくは福岡発のエース JTB「上高地」パンフレットにてご確認ください。

大自然が心潤す日本発の山岳リゾート 上高地へ! | はとバス

はとバスツアーで、何度でも行きたい日本の景勝地・豊かな魅力にあふれる上高地へ行こう!
神の郷、神河内と呼ばれ聖域であった上高地。美しい水面に山々の姿を映す大正池から遊歩道を30分少々進むと、原生林のなか、湿原に浅く広がる田代池が見えてきます。澄んだ水が静かに流れるその姿は、穏やかでつい見とれてしまうほど。田代池からさらに20分ほど進めば、清らかな梓川に架かる河童橋へ到着。橋の下を流れる川のせせらぎや、おいしい空気に癒されることでしょう。道中、あらゆる場所からその姿を望める雄大な穂高連峰の美しさは格別です。

上高地は、これからまさにベストシーズンを迎えます。緑がいきいきと輝くこの季節。さわやかで美しい景色にきっと胸を打たれるはず。上高地は比較的道が整備されていて歩きやすいのが特徴で、のんびり散策にもぴったりです。

はとバスでは、日帰り・宿泊どちらでも上高地を楽しめるツアーをご用意。気軽に行ける日帰りツアーでは、ゆったり約3時間半滞在のフリープランに、上高地帝国ホテルで、伝統の味をご堪能いただける美味しい昼食付のプランもございます。宿泊ツアーでは、ホテルや旅館の温泉でゆるりと過ごしていただいたり、日本の原風景が残る世界遺産の「白川郷」や歴史の面影を残す宿場町「妻籠宿」、日本三大朝市で有名な「高山」、合掌造りの家屋が見学できる「下呂温泉合掌村」などへご案内する様々なプランをご用意。約4時間、のびのび上高地滞在ができるコースも。 短時間の滞在コースでは行けない「明神池・穂高神宮奥宮(参拝料金別途)」まで足をのばしてみてはいかがでしょうか。

また、はとバスといえば「黄色いバス」を想像する方も多いのではないでしょうか?
必ず「黄色いバス」で運行する(お盆期間を除き)上高地ツアーもございます。ただの黄色いバスだけじゃない!化粧室付バス「レガート」で行くツアーや、横3列、24席の独立型シートで、様々な車内サービスを備えた最上級バス「ピアニシモⅢ」で行くツアーもご用意しております。

この夏、はとバスツアーでこころゆくまで大自然を満喫しに行きませんか?
上高地へご案内するツアーの詳細は、以下よりご覧ください。

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